3月26日(火)には、離任式を行いました。

  令和6年度に子どもたちが集まるのは、この日で終わりです。退職・転出する職員から、子どもたちへのメッセージを伝え、別れを惜しむための会をもよおしました。

 職員からの言葉の後には、子どもたちからのメッセージや花束贈呈を行いました。最後の退場の時には、感極まっている子が多くいました。



3月24日(月)には、「第78回 村上市立金屋小学校 卒業式」を行いました。

  いよいよ卒業生が羽ばたいていく日がやってきました。皆が中学生の制服を身にまとい、正装でこの日を迎えました。他県では、中学校の制服ではなく私服のところもあります。

 でも、私は、せっかく持っている正装(学生にとっての制服は冠婚葬祭に着ていける準礼服的な扱いをされる)ですから、着た方が良いと思っています。卒業式のために、私服に浪費する必要はないと思っています。

 卒業生が8名と少人数でした。でも、皆が幼なじみで、とても個性的で仲の良い8名でした。卒業、おめでとう!!


3月21日(金)には、「令和6年度 村上市立金屋小学校 三学期 終業式」を行いました。

 今年度の登校日も、この日と卒業式だけとなりました。いよいよ令和6年度が終わり、現在の学年の学習が修了となります。そう言えば、3学期だけは「終業式」ではなくて、「修了式」と呼んでいる学校もあったな…と思いながら、子どもたちのハキハキした発表を聞いていました。


3月5日(水)には、「全校お楽しみ会」で盛り上がりました。

  六年生との思い出を作ろうと、考える子どもたち。六年生を送る会を終わらせたばかりというのに、またまた新しい企画です。遊び足りない子どもたちは、「○×クイズ」や「学校クイズ」をし、「だるまさんがころんだ」でゴールした子から解散できるなど、楽しいルールを決めて、盛り上がりました。


2月28日(金)には、「六年生を送る会」を行いました。

  いよいよ旅立ちの3月がやってくる前日に、金屋小学校では、「六年生を送る会」を行いました。各学年が六年生に喜んでもらうために、趣向を凝らして出し物を披露してくれました。

 一年生は六年生を交えての劇を、二年生は音楽とダンスを、三年生は手品を、四年生も劇をしてくれました。五年生は運営に徹し、上手に会を進行させていました。六年生はお返しに、できるようになったことを堂々と披露してくれました。

 卒業式まで残り何日?  小学校生活で、やり残したことはありませんか?




2月21日(金)六送会までの流れ 今日は、「6年生と遊ぼう」を行いました。

  2月21日(金)の昼休みには、縦割り班のメンバーが揃って遊びました。六年生を送る会までは、六年生と触れ合う機会を多くするために、様々なイベントを行います。その一環の活動です。写真は、「ドッジボール」と「だるまさんが転んだ」の様子です。楽しく遊ぶことができました。

1月27日~31日は、給食週間でした。

 学校給食に関わっている方々の仕事を知り、感謝の気持ちを伝えようと、保内調理場の小出先生や調理員さんに感謝状を作り、贈らせていただきました。
 また、給食ができるまでのビデオを見たり、全校児童の給食のめあてを書き、学童の前に貼り出したりしました。
 このような機会に、普段は気に留めていない給食のことについて分かり、感謝の気持ちをもってほしいものです。

3月26日(火)には、離任式を行いました。

  令和6年度に子どもたちが集まるのは、この日で終わりです。退職・転出する職員から、子どもたちへのメッセージを伝え、別れを惜しむための会をもよおしました。  職員からの言葉の後には、子どもたちからのメッセージや花束贈呈を行いました。最後の退場の時には、感極まっている子が多くいまし...