流るるごとき 自彊もて 3月10日

  金屋小の校歌制定は昭和15年です。80年以上前につくられて、ずっと歌い継がれてきました。歌詞にある「自彊もて」とは、「自分から努力を惜しまずしていきなさい」という意味です。


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2月3日(火)は、全校朝会が行われました。

 寒波が2週間近く居座っているせいで寒い体育館でしたが、技能員さんが朝から暖房を入れてくださり、少し暖かくなった中で全校朝会を行いました。元気な金屋っ子は大きな声で校歌を歌い、校長先生にあいさつをしました。校長講話の後は、新潟教育アート展の表彰を行いました。