4年生の福祉学習で視覚障害、肢体不自由の障害をもった方を招いてお話を聞いいています。生活は不自由なことが多いけれど、工夫をして生き生きと過ごしているそうです。「五体不満足」の著者、乙武さんの「障害は、不便だけれど不幸ではない」の言葉を思い出しました。
7月15日は金屋地区のお祭りでした。保存会の皆さんが伝統ある獅子踊りを披露してくださいました。地域の小学生も上手に笛を吹きました。三匹獅子が笛や太鼓のお囃子に合わせて勇壮に舞う様子を子どもたちは暑さを忘れ見入っていました。みんなで獅子踊りを見たことが子どもたちの心にずっと残り...
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